散歩をたくさんした日の次の日の調子がいい。
ショウリョウバッタは夏の終わりに見た時よりも秋も深まってきてる今のほうが少し大きい。
いま成虫のバッタは一体いつまで生きるんだろう。
写真は夏の終わり。
家にあるパセリはまだまだ大きくなろうとしているように見える。
キアゲハの幼虫が巣立っていってからというもの、うちには常時パセリとイタリアンパセリとセリを並べて置いてある。
どうやらもう、卵を産み付けてくれる成虫はいないようだ。
いろんなことがいろいろなことに繋げて考えられてしまって私の頭の中はいつも少しパンク気味だけど、そのパンク気味なのが、もしかしたら私は心地いいのかもしれないな、と思うことにしておいた。